保育文化研究

2026.08.12保育文化研究

『保育文化研究』22号 乱丁のお詫びとお知らせ

『保育文化研究』22号 乱丁のお詫びとお知らせ


平素より『保育文化研究』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。


このたび、『保育文化研究』22号の一部におきまして、下記の通り乱丁があることが判明いたしました。

ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。


【乱丁の内容】

・113〜114頁が欠落し、112頁の次に115頁が続いているもの

・116頁(115頁の裏面)の後に113頁が入っているもの


【現在の状況】

現時点でのお問い合わせは少数にとどまっており、

編集委員会および印刷会社の手元にある見本誌におきましても、乱丁は確認されておりません。

乱丁の範囲を特定するため、現状の把握に努めております。


【対応】

お手元の『保育文化研究』22号に上記の乱丁が見られる場合は、

大変お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。

確認のうえ、対応したいと考えております。


【お問い合わせ先】

Email:kato.takashi(アットマーク)u-nagano.ac.jp

(加藤孝士)


今後このようなことがないよう、印刷・製本の管理体制について確認・改善に努めてまいります。

関係の皆様にはご迷惑をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申し上げます。


日本保育文化学会

『保育文化研究』編集委員会

      加藤 孝士